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フェラチオで拷問教育

スパルタ調教

私はもともと男性経験が少なかった事もありフェラチオが得意ではありませんでした。
デリヘルで働く上では必ず習得しないといけないのですが…
そのお客は年齢40代後半のサラリーマン風。
なんでも人気デリヘルサイトの「デリヘル情報 マイデリ」で新人の女の子ばかりを指名。
いち早く新人情報を知る事が出来て、その他さまざまなコンテンツから今知りたい情報も同時にゲットるサイトとの事。
そのお客はお風呂場で私を跪かせ、自分は立ったままでフェラチをさせました。
口に入ったと思ったと同時に喉の奥まで突かれたので嘔吐しそうになりましたが何とか我慢。
お客「これぐらいでもうダメなのか?」
そう言うと私の頭を両手で抑え込み、勃起したチ〇ポをガンガン喉の奥に当たるように押し込んできます。
その勢いに我慢も限界に達しその場にゲロしてしまったのです。
お昼食べたカレーをぶちまけ、嫌なにおいが充満。
お客「お昼はカレーを食べたのか。そうか、ほらもっとゲロしろよ!」
更にお客のボルテージは上がり、私の顔は涙と鼻水、そしてゲロでもうぐちゃぐちゃに。
もうこれ以上は何も出ないと分かるとやっとチ〇ポを抜いてくれました。
シャワーで自分の嘔吐物を流し、メイクもすでにぐちゃぐちゃになっていたので全て落としてスッピンに。
今思えば断れば良かったのですが新人で断り方も良くわからずプレイ続行。

ベットに寝転がって、
お客「お前、なかなか見込みあるな」
えっ!?こんなにゲロったのに何の見込みがあるの?と思いました。
次はチ〇ポを奥まで咥えるそして締めるディープスロートというプレイの練習でした。
寝転んでいるお客のチ〇ポを恐る恐る喉の奥までいれてると、
お客「もっと締め付けるように入れて…あぁ、いいぞ!今度はお前も気持ち良くさせるから跨れ。」
とシックスナインでお客の顔の上にオマ〇コを。
お客「お前もかなり濡れてるじゃないか。」
そう言ってチンポを喉の奥まで締め付けられながら、クリや中まで荒々しく舐め回されました。
このお客はそれからも私を月に2~3回ぐらい指名してくれて毎度フェラチオ(イラマチオ)の練習がありました。
そのおかげもありフェラチオに関してはお店でもトップ3に入るテクニックに上達。
今も同じお店で働いていますがもう指名は入らなくなりました。
おそらくまたどこか他のお店で新人のデリヘル嬢にフェラチオの特訓をしてるではないかと思う今日この頃です。
もし皆さんも会う事があれば一度は自分の限界のフェラを知るのも勉強だと思います。
しかしもう二度とゲロはしたくありませんね。